
2025年、阪神タイガース2年ぶりリーグ優勝!!
皆さんお元気ですか??



浅川はようやく痛風のダメージから回復致しました。
(心底痛かった・・。)
さて、全国2,000万人の同志諸君、
おめでとうございます!!!
2025年9月7日、
我が阪神タイガースの青年将校、藤川球児監督は、
甲子園の夜空に5度、宙を舞いました。

胴上げ中にガッツポーズを決める人、
滅多にいませんよね(笑)。
現役を引退してから結構経ってますが、
未だに強力な体幹をなさっているようです。
優勝の瞬間、浅川はメガホンを握りしめて、
泣き叫んでいたのでしょうか??
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浅川、寝落ちしていました・・・。
当日、仕事を早上がりして、
西八王子のホルモン屋さんに行ったんです。
プレイボールから、お店のカウンターで
スマホでDAZNを視聴しました。
そう、2回の裏、7番打者の髙寺選手の犠牲フライで
1点をあげたのは覚えています。
とても良い点の取り方だったので、
カウンターで涙ぐんだのを覚えています。
ただ、それ以降、あまり記憶がない・・。
決して深酒はしていませんが、
気づいたら自宅のベッドでした。
起きたのは22時過ぎ。
当然に試合は終わっていました。
のちに映像を見ましたが、
9回裏、2点リードの場面で
守護神岩崎が登板した際の入場曲が、
『every little thing every precious thing』。
なんと、球児が現役の頃の入場曲。
岩崎投手、能面のような顔をして、
なんて粋な計らい!!
選手として晩年の頃の球児が登板する際、
この曲が流れるとどうにもならないくらい
涙があふれてきたのを思い出しました。
(浅川最大の敬意をもって、
藤川投手を球児と呼ばせていただきます。)
全盛期の球児も凄かったけど、
晩年の球児もカッコよかったんだよな。
まさに気力一瞬。

毎試合、これが最後。
みたいな気迫が漲っていました。
この日の岩崎の入場シーン、
生で見たかった・・。
とは言え、済んだことはもうどうにもなりません。
ひと月後の10月半ば、
トラ戦士たちは当然のように
クライマックスシリーズを制し、
日本シリーズの舞台に立ってくれるでしょう。
セ・リーグの覇者として、
パ・リーグの勝者との
雌雄を決する戦いの場に、
胸を張って。
その際は決して寝落ちすること無く、
遠く八王子から
全力で勝利の念を送らせていただく事を、
ここに誓わせていただきます。
最後に。
トラ戦士達、
本当に怪我の無いよう、
2025年を駆け抜けてください!!
今日も不動産と関係ない話にお付き合いいただき、
誠にありがとうございました。
今後とも浅川と浅川不動産(株)、
弊社スタッフ一同をよろしくお願いいたします。


