
【八王子市で購入できる】女性が喜ぶ 手土産 5選

こんにちは!
八王子市にある浅川不動産のスタッフです。
女子会に参加するときや、ママ友・女友達のお家に招かれたとき、手土産に何を持っていくか迷うことはありませんか?
せっかく用意するなら、その場が華やかになり、みんなが喜ぶお菓子を選びたいですよね。
特に女子会では、見た目がかわいくて写真映えするスイーツや、話題性のある手土産が人気。
さらに、地元ならではの特別感があるものや、ちょっとした高級感のあるお菓子も喜ばれます。
そこで今回は、八王子周辺で買える女子会にぴったりな手土産を厳選!
おしゃれで美味しいお菓子をたっぷりご紹介します。ホームパーティーや親しい人への贈り物にもおすすめなので、ぜひ参考にしてください。
八王子市で購入できる手土産
【八王子市】アトリエうかい

八王子市で1964年に創業された「うかい亭」。
一流の食材を使用した鉄板料理で知られ、2017年11月にはトランプ大統領が訪日した際の会食で利用されるなど、世界中のVIPが訪れる名店となりました。
そんな「うかい亭」で、コースの最後に提供されていた焼き菓子が評判を呼び、誕生したのが洋菓子店「アトリエうかい」。上質な素材と職人の技が詰まったスイーツの数々は、多くのファンを魅了しています。
中でも、発売当初から圧倒的な人気を誇るのが、15種類の焼き菓子を詰め合わせた「フールセック・大缶」。見た目の美しさだけでなく、それぞれ異なる食感や風味が楽しめる贅沢な一品です。
缶のデザインにもこだわりが詰まっており、ふたを開けた瞬間、まるで宝石箱を開けたような感動を味わえます。さらに、副素材もすべて手作り。
ナッツを挽いて作るプラリネやジャンドゥージャ、自家製ジャムなど、細部までこだわり抜かれています。
すべて異なる生地を使い、丁寧に焼き上げた焼き菓子は、見た目だけでなく味わいもエレガント。
女子会やママ友への手土産としてはもちろん、大切な方への贈り物にもぴったりです。
また、「アトリエうかい トリエ京王調布店」では、焼き菓子だけでなく、こだわりの生菓子も販売。
ふわっと口の中で溶ける繊細なスポンジや、なめらかで上品な甘さのクリームが魅力のケーキが揃っています。
季節のフルーツをふんだんに使った華やかなデザインのものから、ホールケーキやシフォンケーキまで、シーンに合わせて選べるのも嬉しいポイント。
特別な日のお祝いにもぴったりのスイーツが揃っています。
是非、八王子市創業のうかい亭でつくる「アトリエうかい」を手土産として選んでみませんか。
【アトリエうかい】
・お取り扱い店舗:アトリエうかい トリエ京王調布店/アトリエうかい エキュート品川/アトリエうかい グランスタ東京
・フールセック・大缶:¥5,800(税込)
・フールセック・小缶:¥2,980(税込)
【八王子市】チョコレートショップ・コンデトライ ~ since 1975

京王八王子駅からバスで10分のとこりにある、手作りチョコレート『トリュフ』専門店。
このお店のチョコレートは、スイスで修行した職人が心を込めて作り上げています。
プラリネントリュフが25種類以上ある、1975年創業の老舗のチョコレートを八王子でいただくことができます。
コンデトライでのプラリネントリュフは、トリュフ(球形)とそれ以外(球形以外)の一粒チョコレートを含めてプラリネントリュフと呼んでいます。
元々、球形にしたガナッシュをクーベルチュール・チョコレートでコーティングしたもので、その形が高級食材であるキノコのトリュフ(西洋松露)に似ていることから「トリュフ」と名付けられています。
世界に3%しかない最高級のカカオ豆を使用した「クリオロトリュフ」がおすすめ!
トリュフ以外にも焼菓子、生ケーキをテイクアウトすることができるようになっています。
また、原材料にもこだわり、スイスのフェルクリン社のチョコレートを使用。カカオなどの素材を豊かに活かし、その風味や特性を最大限に引き出すため、伝統的な製法である、長時間コンチング製法を採用しています。
【チョコレートショップ・コンデトライ ~ since 1975】
・住所:東京都八王子市大和田町4-13-12
・アクセス:最寄り駅の北八王子駅からは徒歩10分
・営業時間:10:00~18:00
【八王子市】パティスリー タツヤ ササキ 西八王子店

八王子市のタウンニュースにも掲載されたことがあるパティスリー タツヤ ササキは、400年前に修道女が焼いたとされるマカロンを日本で初めて再現している洋菓子屋さん。
店主が、フランス修業時代中に普段使いで気軽に食べられている菓子の在り方に感銘を受け、帰国後に「パティスリー タツヤ ササキ」を開業しました。
そのため、昔ながらの伝統的な焼き菓子に特化し、季節に合わせて常時10数種類、焼き菓子も鮮度を意識した10数種類を提供しています。
本店の西八王子店だけではなく、姉妹店として阿佐ヶ谷店も2017年にオープンしました。
SNS映えのケーキが多い中、フランスの伝統的なケーキを手土産にすることができるお店はとても貴重ですね!
フランス旅行をされてことがある方への手土産やフランス好きの女性が多い女子会にぴったりな手土産ではないでしょうか。
また、フランス刺繍やお料理教室などをされている方への手土産としても話題の1つになりぴったりですね。
八王子市のふるさと納税の返礼品にもなっているため、八王子市街に住んでいる方はぜひ、ふるさと納税もしてみてはいかがでしょうか。
【パティスリー タツヤ ササキ 西八王子店】
・住所:東京都八王子市散田町3-6-3
・アクセス:JR八王子駅から車で約12分/JR西八王子駅 南口から徒歩約4分
・営業時間:(火曜日~土曜日)11:00~19:00/(日曜日)11:00~18:00
・定休日:月曜日・第1火曜日
・Instagram:@patisserietatsuyasasaki
【八王子市】菓子工房 ヴェールの丘

1999年に創業した「菓子工房 ヴェールの丘」は、厳選したこだわりの素材を使用し、「旬のフルーツ」「香ばしいナッツ」「バターの豊かな香り」を活かした洋菓子を作り続けている、八王子市の人気パティスリーです。
東京・八王子のみなみ野駅近くに本店を構え、約40種類の生菓子と30種類以上の焼き菓子を提供。
どのスイーツも職人のこだわりが詰まった逸品で、多くのスイーツ好きに愛されています。
八王子みなみ野本店は、創業25年を迎え、地域の人々に親しまれる洋菓子店として成長し、季節ごとに登場する特別なスイーツも魅力のひとつです。
たとえば、バレンタインシーズンには、毎年大人気の「宝石のようなボンボンショコラ」が登場!
見た目の美しさはもちろん、カカオの豊かな風味や口どけの良さにこだわり、一粒一粒が特別な味わいを楽しめる贅沢なチョコレートです。
また、夏には、自家製シロップで仕上げた「ふわふわ天然氷のかき氷」が大人気。
天然水の氷をふんわりと削り、ヴェールの丘特製の生クリームをたっぷりとトッピング。
爽やかな味わいとリッチなコクが絶妙な、暑い季節にぴったりのスイーツです。
本店だけでなく、「セレオ八王子店」1階でもヴェールの丘のスイーツを購入可能になっています。
手土産や特別な日の贈り物にもおすすめです。
八王子で美味しい洋菓子をお探しの際は、ぜひヴェールの丘へ!
季節ごとに変わるラインナップを楽しみながら、お気に入りの手土産を見つけてみてはいかがでしょうか?
【菓子工房 ヴェールの丘】
・住所:東京都八王子市西片倉2-6-5
・アクセス:JR八王子駅から車で約13分
・営業時間:10:00~19:00
・定休日:年中無休
・HP://www.vert.cc/
・Instagram:@collinedevert
【八王子市】御菓子司 千松園

八王子駅北口から徒歩16分ほどのところにある、和菓子店「千松園(せんしょうえん)」。
創業から約90年と長い歴史のある老舗和菓子店で、和菓子の種類は豊富なのが魅力の1つです!
1番人気の「八王子城もなか」は、お城の形になっており、北海道産の大納言小豆をじっくりと煮詰め上げて丁寧に仕上げた餡を、惜しみなくたっぷり入れた大きめの最中になっています。
セレオ八王子北館の2階にある「はちまるステーション」でも購入でもお買い求めいただけるようになっています。
和菓子好きな方への手土産にぴったりですね!
【御菓子司 千松園】
・住所:東京都八王子市大横町1−13
・アクセス:JR八王子駅から車で約11分
・営業時間:9:00~18:00
・定休日:水曜日
まとめ
今回は、フランスの伝統的な焼き菓子店や話題のクッキー缶など、八王子市で購入できる「八王子市の手土産」について紹介いたしました。
地元にまつわる手土産を持参して、喜んでいただけると嬉しいですよね。
ぜひ、女子会などに持ってみてはいかがでしょうか。
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